MacBook Air × VMWare Fusion × Adobe CS4

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MacBook Air × VMWare Fusion × Adobe CS4

今回のMac移行で大きな鍵になっていたのが、AdobeのCSスイート。

現在 Windows版のAdobe CS4を利用しているのですが、さすがにMac版のCS5.5は購入はきつい。(Win→Macのライセンスのクロスアップデートとかあればいいのに)

色々と考えたのですが、Adobe CS5.5からサブスクリプション が利用できるので、基本的には「VMWare Fusion × Adobe CS4」で運用し、必要な際にMac版のCS5.5をサブスクリプションで利用すればいいのかな。(基本的には業務でCS4を立ち上げるのは、いただいた素材ファイルのスライスぐらいなのでサブスクリプションも必要なさそうですが)

「VMWare Fusion × Adobe CS4」を利用した感想としては予想以上に快適でした。

当初、仮想環境には1024Mのメモリを割りふっていたがさすがにきついので、2048Mに割り降りなおします。利用方法によってリソースを変えられるのも仮想環境のよいところ。

すると、これまでの環境のVistaに入れているのより立ち上がり早い!

VMWare Fusionのユーティリティモードで直接MacのPSDファイルからCS4を立ち上げれるのとかすごく便利。

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