PHPに続きCentOSにMySQLもインストール。
yum install -y mysql-server
-yはインストール途中で聞かれてくる容量のチェックを無視する設定です。
service mysqld start
で起動です。
chkconfig mysqld on
これで自動起動もon。
確認作業ですが、後々の作業も考えてphpMyAdminをインストールしておきます。
phpMyAdminを公式からダウンロード。(現在のPHPのバージョンが5.1.6なので利用できるphpMyAdminは2.X系)
ちゃんと動いたらOK。
気になる人はMySQLのrootユーザーのパスワードの変更とかもしておくと良いかもしれませんね。
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