TOP > 技術系 > php >

PHPでキャッシュ処理

このエントリーをはてなブックマークに追加

PHPでのキャッシュ処理。

REQUEST_URIと関連付けられたキャッシュがある場合、それをそのまま返してない場合は引数で指定された関数の返り値を、キャッシュしてから返す。

function html_cach($fun){
	$chach_file = CASHPASS.urlencode($_SERVER["REQUEST_URI"]);
	if(file_exists($chach_file)){
		return file_get_contents($chach_file);
	}else{
		$html = $fun();
		$fp = fopen($chach_file,'w');
		flock($fp,2);
		fputs( $fp,$html);
		flock($fp,3);
		fclose($fp);
		return $html;
	}
}

pearとかsmarty使わない時用。

スポンサードリンク

phpに関するエントリー

カテゴリ:

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: PHPでキャッシュ処理

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.kazumanishihata.com/mt/mt-tb.cgi/331

コメントする

関連エントリー

スポンサードリンク

グルメ

  • 鶴丸のカレーうどん
  • めりけんや[うどん][高松]
  • 凱陣
  • 北古馬場 ごえもんのカレーうどんで〆 [高松]
  • かき揚げ
  • うどん
  • みのりんご[原宿][カレー][ランチ]
  • 第2回ご当地パン祭りで優勝したクロワッサンB.C
  • テール
  • 〆は冷やし讃岐

よく食べに行く場所

このブログ記事について

このページは、西畑一馬が2008年8月 8日 20:16に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「iPhone用コンテンツを作成しました。」です。

次のブログ記事は「淀川花火大会2008」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。