アリス・イン・ワンダーランドを見てきました。
アバターに引き続き3Dなんですが、アバターより奥行き間があるように感じます。「不思議の国」を演出する手法としてはよかったんですが、基本的に3Dは異常に疲れるので苦手。
アリス・イン・ワンダーランドを見てきました。
アバターに引き続き3Dなんですが、アバターより奥行き間があるように感じます。「不思議の国」を演出する手法としてはよかったんですが、基本的に3Dは異常に疲れるので苦手。
スタンリーキューブリックのフルメタルジャケットを見た。
ナルニア国物語-カスピアン王子の角笛-を見に行きました。見に行ったら映画の日ということで1000円でした。ラッキー。
トニー・レオン演じる花様年華の主人公チャウのその後が描かれるのがこの『2046』
猟奇的な彼女で人気を博したチョン・ジヒョン主演のファンタジックラブストーリー。
パート1が名作だっただけに3部構成にする必要があったのかは疑問。

バイオハザードシリーズの最新作バイオハザード3、たぶんこれで終了。
鉄コン筋クリート(公式)
松本大洋の名作を映画化した作品です。
原作の世界観をまんま再現したかのクオリティ。
色彩にかんしては気持ちいいぐらいの綺麗さでした。
内容に関しても原作を忠実に再現していました。
ラストらへんでクロの内的描写が長々と描かれているのは好き嫌いの好みが分かれるかもしれません。(個人的には少し長すぎかもと思います)

THE 有頂天ホテル スペシャル・エディション
大晦日、様々なイベントが目白押しでごった返すホテル・アバンティ。そんな時に副支配人の新堂は別れた妻と再会。妻は再婚していたが、その再婚相手はホテルの目の上のタンコブであるコールガールのヨウコと浮気を。そんなことは知らぬ新堂は、つい元妻に見栄を張って大嘘をついてしまう……。という話はごく1 部。主な登場人物だけで20名以上もおり、それらの人々が織りなす2時間の物語がリアルタイムで、しかも絶妙に絡み合って展開していく。面白いのは舞台っぽいところ。あえて1シーン1カットにこだわった撮影が舞台っぽさを強調し、ちょっとやりすぎではと思える笑いの要素(特殊メイクなども含めて)も引っ掛かることなくサラリと見せてしまうのだ。三谷ワールドは全開だし、俳優たちの演技合戦も相当に楽しい。観て損なしの作品だ。
最近のコメント
>コバさん ダシがしっかりでてるので、「焼き」がぜんぜん美
ありがとうございます! ご家庭で「焼き」にしていただけて良か
> 鳥良部長さん コメントありがとうございます!枝まめ豆
ご来店ありがとうございます。 素晴らしい写真ですね!弊社のホ
>rieさん こちらこそ、楽しい時間をありがとうございまし
今更ですがブログでご紹介いただきましてありがとうございました
>マッシー益子さん 書き足りないぐらい美味しかったので、
たぶん、書き足りているのに、 牡蠣足りていない時期だったとか
>こんたさん アポロカフェはお勧めなのでぜひ一度食べにいっ
スカイビルの近くということは僕ともご近所さんということになり